メイのおうち

トイプードルのメイと家族の日々

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免疫介在性溶血性貧血のワンコを助けて!

緊急のお知らせです

いつもお世話になっている
トイプードル ジョーくんのブログ モヒッとね!のホーリーさん
のところで緊急のお知らせを知りました。

パピヨンの“きららちゃん”が免疫介在性溶血性貧血という病気で輸血が必要ということです。

きららママさんのブログ⇒ 輸血してくださるわんちゃんを捜しています!
ホーリーさんのブログ⇒免疫介在性溶血性貧血のワンコを助けて!


以下 ホーリーさんの記事から要点を転載させていただきます。



ライン04



実はきららちゃん、今年9月に、
かの難病「免疫介在性溶血性貧血」を発症し、闘病していました。


■この病気についての参考
http://the-peace-company.com/sick-dog/j/01.html
http://www.eepet.com/dogs/youkai-hinketu.html

一時の危険な状態を脱し、回復に向かっていました。
お薬を飲み続けることになるけど、なんとか克服できそうだと聞いていたので、
僕も「よかったなぁ」と思っていたのですが・・・。
16日に 突然再発 してしまったそうです。


再発後の病状進行は異常に速く、
毎日みるみるPCV(血液中の赤血球の割合)の値が下がって、
通常40%以上なくてはいけないPCV値が、現在14%しかないそうです。
もう立ち上がることもできないほど、衰弱しているということ・・・。


PCV値が10%を切るようだと、輸血をしないと生命を維持できません。
一応、病院の方でも輸血犬の準備はあるようですが、
輸血条件に一致しない場合もあるので、
「万が一のために探しておいてほしい」と言われたそうです。

ご協力していただける場合の条件は、
・10キロ以上の健康なワンちゃん
・東京都江東区北砂の病院に、ワンちゃんを連れてこられる距離にお住まいの方
ということです。

条件についての詳細は きららママさんのブログ でコンタクト・確認願います。
また、ワンコがこの難病と闘った経験をお持ちの方、
この難病に関する有益な情報をお持ちの方なども、
コメント欄を使ってぜひコンタクトを!!



ライン04





新米飼い主の私は、この病気のことをはじめて知りました。

少しでも多くの方がこの記事を読んで、
きららちゃんの血液型に合うワンちゃんと出会えますように。

きららちゃんが早く元気になれますように。


[ 2010/12/20 21:22 ] 未分類 | TB(-) | CM(1)
No title
転載ありがとうございます。

たとえお住まいが遠方でも、ブログはどこで誰が見ているかわからないので、関係ないですからね。

この病気、僕も2年くらい前に知ったのですが、
本当に恐ろしいです。
急に発症して、致死率も高い・・・。
治療はかわいそうなくらいの体力勝負。
経験された飼い主さんには、悪夢としかいいようがないですよね。

きららちゃん、なんとか乗り越えてもらいたいです。
[ 2010/12/21 07:55 ] [ 編集 ]
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